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民間事業者等により開発された有用な新技術を公共工事等において積極的に活用していくためのシステムです。
工事成績評定への加点 ※平成25年4月現在
主任技術評価官で最大3点の加算
よって、実加点は3×40%=最大1.2点となります。
※1 技術提案書、施工計画書、工事打合簿等による活用提案。
※2 「有用とされる技術」とは、「公共工事等における新技術活用システム」実施要領で定める「有用とされる技術」をいいます。
国土交通省 工事成績評定 考査項目別運用より引用


活用の流れ(概要)
※評価方式、配点等について提案を行った地方整備局等によって異なりますので、ご注意下さい。
NETISパンフレット 公共工事等における新技術活用システム(開発者、施工者、コンサルタント向け)より引用